1192 角砂糖一個ぶんの幸せ。


そのカフェでコーヒーを頼むと、スプーンの上に紙で包まれた角砂糖がのせられてやってきます。
真四角ではなく少し不格好なカタチの角砂糖を
、きっとカフェのスタッフが、一個一個手で包んだんだろうな。
同じ角砂糖を、よく他のカフェでも
見かけるけど、ほとんど裸のままかセロファンの袋入り。
だから、そのカフェの角砂糖を見ると、やさしい心遣いを感じて、ぼくはとてもうれしくなるんだよ。

カテゴリー: きみに。, きょうの気分, ラブレター, asobo パーマリンク

1192 角砂糖一個ぶんの幸せ。 への16件のフィードバック

  1. ルーシー より:

    優しさに気づけるasoboさんが、優しい人だと思います🎵

    • asobo より:

      ルーシー、こんばんは🌛
      ふふふ、ぼくってやさしいかなぁ。
      やさしく生きたいとは思っているけど、やさしいと言ってくれるルーシーにはやさしくしなくっちゃぁね。
      この日は、渋谷のマーガレット・ハウエルでグレーのセーターを買ったら、併設のカフェでコーヒーを御馳走してもらったんです。そしたら砂糖をこんなふうに包んであったので、うれしくてパチリ!
      久しぶりに太陽の日差しが戻ってきたね。ルーシーに素敵な週末になりますように😊🐻。

  2. pine より:

    このカフェ、妹が絶対あそこだというので今夜行ってきましたよ。
    ビンゴ-!証拠のお砂糖も、持って帰りました。asoboさんが誰にも邪魔されないように、あえて名前は書きません。でも、ブログにちゃんとヒントがあるって気づいたから間違いないでしょう。ヒントに気づいたのも妹です。ほめてやってくださいませ!

    • asobo より:

      pineさん、わぁ~お!
      ビンゴです。妹さん、行かれたことがあるんですね。
      ヒントのこと、ヒントのつもりじゃなかったけど、あれに気づくとは妹さんはとてもクレバーですね。シャーロック・ホームズみたい。料理も上手とか・・・そう言えば、聡明な女は料理がうまいって本もありましたね。
      いい妹さんがいて、よかったですね。
      たまには妹さんにもコメントをおねがいします。

  3. フォレ より:

    こころをこめて
    ひとつひとつ包んでくれてるんですね^^
    開くのも、楽しみですね☆

    • asobo より:

      フォレさん、こんばんは♪
      そこは英国のファッションを扱うショップに併設されたカフェ。
      飾りっ気はあまりないけど、落ち着いた雰囲気がいいですよ。
      ショップで買い物をした後レシートを見せると少しディスカウントしてもらえます。
      暖かい季節はテラスもいいよ。フォレさんはコーヒーと紅茶、どちらが好きかな。
      ぼくは紅茶は滅多に飲まないけど、ここでは紅茶の方がお勧めかも。どっちにする?

  4. こと より:

    素敵ですね。こうしたちょっとした心遣いが、ほっとさせてくれます。
    私は、割とコーヒーが好きな方で、お砂糖は、滅多に使いません。
    もしこんなお砂糖が出てきたら、そのまま持って帰るかも・・・^^

    • asobo より:

      ことさん、こんばんわっ♪
      気づかれないような、ちょっとした心遣いっていいですよね。
      ぼくもコーヒーはほとんどブラックですが、エスプレッソだけは無いとイヤ!
      でもぼくの本棚には、いろいろなカフェで見つけたパッケージされた砂糖や角砂糖も
      いくつかのガラス瓶にはいって飾っています。
      お洒落だなぁと思うものや、このカフェでは・・・といtろいろ思い出のある角砂糖もあります。

  5. 芳奈美 より:

    おはようございます^^
    角砂糖1個、こんなに包まれて出されたら、勿体なくて使えない^_^;
    細かい心遣いでしょうかネ
    お砂糖を使う人にとっても、オヤッ、って手を止めてしまいますよね。
    幸せな気分でコーヒータイムでしたね☆

    • asobo より:

      芳奈美さん、こんばんわ~っ♪
      包まれているのはフランスの有名な砂糖。角砂糖と書いたけど、
      げんこつみたいにいびつな角砂糖です。紙に包んでいないものは
      どこかのカフェで芳奈美さんも出会ったことがある可能性大!
      でも、ぼくはブラック派、砂糖を使うのはエスプレッソの時だけです。
      そのくせ、カフェでデザインのいいパッケージに入った砂糖にであったら
      いつもいただいて帰ります。

  6. アクア より:

    asoboさんが以前書いていたように
    私もエスプレッソを飲み終わったあとのお砂糖が好きになりました。
    エスプレッソ以外はブラックでしたよね?

    • asobo より:

      こんばんは、アクア♪
      エスプレッソを飲んだ後、デミタスカップの底に残ったお砂糖、美味しいでしょう。
      このおいしい楽しみを、残してしまうなんてもったいない。
      ぼくはほかのブログやホームページでもしょっちゅう言っています。
      はい、ぼくはエスプレッソ以外はブラックが基本です。
      朝は、おいしい蜂蜜を入れて、目覚めの悪い脳というエンジンに日をいれてやります。
      レディス&ジェントルマン、スタート・ユア・エンジンというわけです。

  7. ❤ちえたん より:

    asoboさん♪ こんばんは^^

    何気ない小さな心遣いは、心をほっこりとさせてくれますね^^
    そして、その手作り感がこれまたイイんですよね^^
    そこのオーナーの方のお人柄が解ります^^
    コーヒーは得意ではないのですが
    あの豆を挽くときの香りは、大好きです~♪

    • asobo より:

      ちえたん、こんばんわっ。
      人に対していつもやさしい心遣いで接するって大切ですね。
      そういう心遣いを感じると、コーヒーがよりおいしく感じるし、店での胃心地もよくなります。
      このカフェは、オーナーがいることは年に何度もないと思います。
      でも、オーナーの心遣いは、ちゃんと息づいていると思います。英国の系統なので、コーヒーよりも紅茶の方が美味しいのかもしれない。でも、ぼくはコーヒーの方が好きなので、たぶんここで紅茶を飲むことはないように思います。シンプルな店内は、特別なにかにこっているのではないけど、なんとなくおしゃれなところが気に入っています。、

  8. 沈丁花 より:

    こんにちは♪
    カフェなどのこうしたちょっとした心遣い嬉しいものですよね。
    ふふ。包み方が可愛い。気持ちがこもってますね。
    私はスティック状の袋入りの砂糖というものがどうも好きになれません。
    その方が衛生的なのかもしれないけれど、やはり角砂糖を出してほしいな。
    フランスの映画などで男の人が太い指でがしっと角砂糖つかんで無造作に
    コーヒーに入れるのなんかいいなあ。イメージですが(笑)。
    角砂糖ってとっても幸せ感があります。

    • asobo より:

      沈丁花さん、こんばんわっ。
      フランスの角砂糖を、きれいなセルロイドで一個一個パッケージしたものもあります。
      その一個一個にカラフルなオウムの絵が描いてあって、ぼくはこれはこれで好きで、これを出すカフェに出会うと使わないで持ち帰ります。
      最近は、フランスなどを真似て、角砂糖にお店の名前やマークを印刷した紙で美しく包んでいるカフェもふえていますね。これも、ぼくのコレクションの対象。いろいろなビンにしまい、コーヒーを飲みながら鑑賞したりしています。でも飲んでいるコーヒーはブラックです。

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