1111 これ、何でしょう。


フランスの名水エビアンのイヤーボトルです。一時毎年買い求めていたけど、場所ばかり取るので
引っ越しを機にほとんどを処分。この2003年のものは、捨てようと思って手に取ると、ボトルのデザインが
涙の水滴にみえてきて、結局捨てられずいっしょに引っ越ししたんです。
磨りガラスの少しざわざわした感触もなんとなく懐かしくて、いまは捨てなくてよかったと思っています。
カテゴリー: きみに。 パーマリンク

1111 これ、何でしょう。 への18件のフィードバック

  1. ルーシー より:

    あっ!
    私が乗ってきた宇宙船。

    こんな所にあったのね。

    • asobo より:

      あらら、ル~シ~、これきみの宇宙船だったの?
      だったら、これでぼくを銀河系の彼方へ連れて行ってよ。
      Fly me to the moon ♪ を歌いながら月でのデートもいいなぁ。
      そうだ、チャーリーやスヌーピーも誘って
      土星の輪を見に行くのって、どう?

  2. こと より:

    asoboさん
    やさしいんですね。 捨てられなかった気持ち分かります。
    思い入れのあるものって、無機質なものでも心を感じてしまいますから

    • asobo より:

      ことさん、楽しくツーリングされたみたいでよかったですね。
      あちこち行くと、ぼくなんか欲しいモノが増えて困ってしまいます。
      シンプルに行きたいのに、モノが増えるとそうもいきません。
      大きな物置のある家に住めればいいんですが、そうもできません。
      いま、少しでもモノを少なくするように頑張っています。
      本もちょこちょこアマゾンなんかで処分しています。
      すっきりした部屋に住むのが夢。時々気にいったモノを物置で探して、
      窓際とか、壁際に季節限定でディスプレイする。
      そういう生活がしたいなぁ。

  3. maman より:

    洗練されたデザインのボトルですね^^
    エビアンがイヤーボトルを出してたの知りませんでした。
    私もハマッちゃいそう♪
    磨りガラスって、私は温かさが感じられて好きです。
    お引っ越しの時は涙に見えたこのボトル、優しくぎゅ~って抱きしめてあげたら優しい水滴に見えてくるかな・・・

    • asobo より:

      最近は欲しくなっても買わないと決めたモノの売り場には近づかないことにしています。
      他にもキューピーから時々出ているビン入りのマヨネーズ。スヌーピーやピーターラビットのイラストが描かれていて、とても気に入っているけど、これらのうちのいくつかを、年末にぼくの不注意で割ってしまったときは悲しかったなぁ。
      また新しいのが出たら揃えないと。あ、キューピーには知ってる人がいるから、今度はいつ出るか聞いてもらおうかな。

      • maman より:

        「欲しくなっても買わないと決めたモノの売り場には近づかないことにしています。」
        うんうん、asoboさん賢明です~^^
        見るとついつい買いたくなりますものね。
        キューピーの瓶入りマヨネーズはピーターラビットが大好きで私も瓶が欲しくて買ってしまいます♪
        でも、スヌーピーは知らなかったなぁ。今はもうないのかしら?気をつけて見ておこう。
        割っちゃったのは悲しいですね(T_T) ピーターラビットは少し前によく行くスーパーで見ましたよ。お友達がいると情報が聞けていいですね~。
        限定や珍しいものにそそられる主婦でございます(笑)

      • asobo より:

        チャーリーは仲閒と海賊ごっこをやってるビンだった。
        ピーターラビットより気持ち小さめのビンだった。
        マヨネーズはチューブ入りよりビン入りが好き。ただ売ってる店が少ないのが難点です。

      • maman より:

        あ、そうかぁ!
        asoboさんが柿ジャムを初めて作った時のオレンジが似合う元気でかわいい瓶。以前記事に書かれてましたね。
        asoboさんの素敵な仲間が描かれた瓶。同じものじゃないけど、また販売されると良いですね。

      • asobo より:

        柿ジャム、なつかしいなぁ。
        いままでつくったジャムの中で、柿とバナナだけはジャムにしない方がずっとおいしいと思いました。
        毎年柿を贈ってきてくれる親友からは、ジャムにしないで食べてくれといわれました。シナモンを入れたり、いろいろ工夫したんだけどね。

  4. a-ki_la より:

    空から落っこちてきた大きな涙ひとつぶ。
    asoboさんちのベランダに着陸出来てよかった^^
    というのは、写真を見ての感想ですが、実際的には、
    容量の大きいイヤーボトルがズラっとあったら、確かに場所塞ぎですねぇ(笑)

    • asobo より:

      ガラスの瓶なので取扱注意。
      イヤーボトル以外にも時々有名なイラストレーターのイラストをラベルにしたモノもあったけど、これらはいわゆるペットボトル。古くなると気圧の関係でペコンと変形したりして捨てちゃったけど、やっぱりガラスのは質感はいいですね。
      とくにこの涙のはずっと大切にしていきます。
      古いコークの瓶とか、他にも捨てられないビンがいくつかあります。

  5. 星の子 より:

    こんどもう一つのイヤーボトルも見せてくださいね。

    • asobo より:

      星の子さん、おひさしぶり。
      はい、いつか機会をみつけてご覧に入れます。
      2005年のもので、キッチンの片隅でひっそり眠っています。
      またのぞきに来てくださいね。

  6. ポテト より:

    水滴をかたちどったボトルだなんて、ロマンチックですね。
    涙のボトルだなんていったら、このボトルがかわいそうですよ。

    • asobo より:

      ポテトさん、こんばんは♪
      はい、とてもきれいな水滴のカタチをしています。
      フランスらしいきれいなデザインです。
      磨りガラスにしたのも冷蔵庫に入れて冷やすと
      なんともいえないシズル感があっていい感じです。

  7. 沈丁花 より:

    1111の記事番号。磨りガラスと曇り空のグレイ。
    evian のロゴの影の黒と3本の電線。
    ああ!なんて綺麗!
    それで、テキストの文字がグレイがかったピンクときては、
    もうたまりません!(笑)
    涙の滴の形のボトル。evian のこんなイヤーボトルがあるんですね。
    asobo さんのお部屋はいつも、すてきなものの宝庫ですね~

    • asobo より:

      沈丁花さん、こんばんは♪
      暗い曇り空をバックにしたから、ボトルは実際よりずっと暗く撮れています。
      テキストの色はとんがったピンクのキャップに近い色。キャップはもう少し濃くそして明るいステキな色です。
      エビアンは毎年いろいろなデザインのイヤーボトルを出しています。
      ぼくはほとんど処分したけど、もう一個だけ残しています。
      発売後にガラスの破片が入っているとかで回収されたものだったような気がします。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中