1102 けさのぼくは、いい目覚め。


きのうレモンのジャムをつくったときの残り香が、「朝ですよ」ってやさしく起こしてくれた。
カーテン越しの朝日もさわやかだし、きょうはステキな一日になりそうな予感。きみにも、いい一日を ♪
カテゴリー: きみに。, ラブレター, 料理 パーマリンク

1102 けさのぼくは、いい目覚め。 への22件のフィードバック

  1. paprica より:

    出遅れちゃいましたが…「これだ!」と、写真を見て浮かれてしまった♪
    本当に美味しそうなジャム。レモン味のジャムはまだ味見をしたことがないのですが、やっぱり酸っぱいのかな。甘酸っぱい?
    小瓶に入ったジャムの色がなんともいえないです。もう全部たいらげちゃったかなぁ。
    レモンが安くて美味しくなる季節、私も挑戦してみよっかな。

    • asobo より:

      酸っぱいです、限りなく酸っぱいです。
      酸っぱいのが苦手なぼくが、酸っぱいレモンのジャムというかマーマレードをつくるというと、みんなあきれますが、これが時々作りたくなるんです。
      柑橘系のジャムは皮を食べるのだと何かの本で読んだことがあるので、皮もしっかり使いますが、これはかすかな苦みのもとになります。酸っぱいけど、甘さは砂糖の量次第。といっても、酸っぱさは消せません。
      食べながらもう捨てようかと思うこともあるけど、そのころうまい具合に食べつくしています。
      これと違って金柑のシロップづけは甘さもあって美味しいです。温州みかんの皮を剥き、筋をキレイにとったシロップ漬けのことは以前書きましたよね。これは金柑同様オススメです。
      レモンは、皮も使うので、ぼくは国産の無農薬のモノで作っています。

  2. a-ki_la より:

    おはようございます♪
    キレイな黄色。国産のレモンで。自分で炊くジャム。
    とても贅沢でこの上ない幸せが詰まった瓶。いいな~
    レモンのジャムは作った事がありませんが、レモンカードは大好きでよく作ります。
    ジャムより日持ちがしないのが残念なのだけど。
    では、行ってきま~す♪

    • asobo より:

      おはよう、a-ki_la さん。
      ぼくのレモンジャムは何度も作っているけど
      レモンカードはつくったことがありません。ふふふ、食べたこともありません。
      ジャムとどっちが酸っぱいのだろう?
      3~4月、仕事がとても忙しくというより最悪の環境でストレスがひどかったので、レモンジャムづくりはとてもいい癒しになりました。でも、まだ、ストレスから抜け切れていないので、次はイチゴのジャム。紅玉が手に入れば、ピンク色のリンゴジャムをつくりたい。ぼくのジャムづくりは、ピンク色のリンゴジャムなんです。
      けさは、目が覚めてすぐブライアンアダムスを聞いていました。このCDについていた ほぼLPサイズの写真集は表紙からステキです。カラーとモノクロームの写真いっぱいの110ページ。a-ki_la さんは見たことありますか?

      • a-ki_la より:

        レモンカードは、雑把に言うとカスタードクリームにレモン果汁をたっぷり入れて炊いたのです。asoboさんのレモンジャムはきっと、キリリとした酸っぱさなのかな^^
        冷めた時の硬さを見越して火から下ろすその見極め、難しいと聞きます。
        イチゴに紅玉か~
        仕事はジャムりたくありませんが、今日はどちらにしようかなーって、お手製のジャムを選ぶ朝食…優雅でステキ^^
         ワタシが持っている数枚のCDは、ベスト版含み’80s後半のものばかり。
        へぇ、そんな大きな写真集がついているのがあるんですね。
        初回限定版だったのかな。あ、ひょっとして、#956のエントリーの写真のものですか?

      • asobo より:

        ぼくのジャムは、ちょっとトロッとした感じで仕上げます。
        砂糖控えめ。パンに潰した果実をのっけて食べるという感じ。
        以前ロサンゼルス郊外で買った杏のジャムが、底に杏が丸ごと一個が入っていて、最後に見つけて感激したことがあります。
        だから、ぼくも杏やイチゴのジャムには、丸ごとの杏やイチゴを入れておくことがあります。
        レモンはちょっと手間がかかるけど、イチゴや洋梨、キウイなどは、とてもカンタンです。
        a-ki_la さんもぜひ♪
        ブライアン・アダムスの写真集がついていたのは、最初の輸入盤。18 till I dieが入っているアルバムです。#956の写真は、その中のJapanツアーのページです。、#956の曲もいいでしょう。

  3. maman より:

    asoboさん、こんにちは(#^.^#)
    さわやかな香りが画面から薫ってきそう!
    レモンのジャムが美味しそうで、ジャムの瓶もシンプルで素敵です。
    季節の果物で作るジャムは美味しいですよね(*^^)v
    私はいちごのジャムを作りました。

    また、お邪魔させて下さいね。

    • asobo より:

      mamanさん、はじめまして、こんばんは。
      とっても酸っぱいけど、おいしくできました。
      ビンいいでしょう。アメリカで古くからある会社のモノ。
      品質はいいけど、ちょっと高いのがネックです。それと、蓋だけでも売ってるはずなのですが、ぼくがかったお店で替えの蓋を売っていないのも困ります。
      mamanさんもジャムをつくられるんですね。
      イチゴはジャムの王様。ぼくも来週あたり作りたいと思っています。
      いちばん好きなのはイチジク。最近デパートで売ってるのを見つけたのですが、4個で1000円以上。早く安くなって欲しいと首を長くしています。
      これからもよろしく♪

      • maman より:

        はーい!うれしい♪ よろしくですm(__)m

        お気に入りのジャムは瓶にもこだわりたいですもの(*^^)v
        瓶は割れるまで使えるけど蓋はさびたりするから蓋だけ交換できるのって、合理的でエコで良いですね。
        蓋だけ買えるといいのにね。
        イチジクは色も味も上品なジャムですよね。私も好きです♪
        でも4個1000円は高過ぎ!早く安くなる季節になるといいですね。asoboさんの首がきりんさんの首みたいになる前に♪
        イチゴは今が旬で美味しいし安くて作り時。
        また作られたら記事にアップして下さいね。
        楽しみにしていまぁす。

        ↓「ナイト&デイ」私はおもしろかったです(@^^)
        感じ方は人それぞれ、自分がいいと思えれば良いですよねぇ。
        って、お気楽?!(笑)

      • asobo より:

        いいビンを見つけるのは難しいですね。
        2年くらい前MUJIがソーダガラスのシンプルなデザインのを扱っていたのですが1年くらいで扱わなくなりました。
        変にデザインしてなくて、しかも安い。とても気にいってたのに・・・たぶん安くて利益があまりでなかったんだろうな。しかもガラスだから取り扱いも大変だったりして。
        やっぱりジャムとか保存食の歴史が長い海外のもの方が蓋だけ売ってるとか、使う人のことを考えていますね。市販のジャムも海外のモノの方がいいものがありますね。
        ぼくは、ビンが欲しくてジャムを買うことがよくあります。
        Night&Day ぼくも楽しめました。

  4. ちえみ より:

    何でも作っちゃうんですね(*^^)v
    レモンのジャム美味しいでしょうね~
    今日は素敵な一日になりましたか?

    • asobo より:

      レモンのジャムは、おいしいというより酸っぱいです。
      とびっきり酸っぱいです。それにぼくのジャムは甘さ控えめ。
      世界一酸っぱいかも、というのは言い過ぎかな。
      でも、レモンのジャムを作るのは大好き、というか
      酸っぱいのは大嫌いなはずのぼくのカラダが、時々とてもレモンのジャムを欲しがるんです。で、しかたなくつくり、しかたなく、すご~くしかめっ面をしながら食べています。きっとカラダがビタミンC不足だよって行ってるからだと思うことにしています。
      ぼくはみんなが甘いというみかんも酸っぱく感じるくらい、酸っぱいのが苦手なんだけどね。
      ジャムをつくるのはぼくのストレス解消法。作って居る間は、幸せな気分です。
      このジャムをつくった日は、最後が最悪だったけど、さっきレモンのジャムをたべたせいか、きょうはいい気分です。

  5. 芳奈美 より:

    こんにちわ^^
    レモンの香りは、とても爽やかで好きです。
    ジャムですか~
    レモンのジャムってどんなんだろう・・・
    食べた事ないなぁ(-_-;)
    我が家は、毎朝レモンと蜂蜜で、ホットレモンを頂いてます。
    もちろん地元産の無農薬レモンです。
    だから、こんなに綺麗なレモンじゃないのよ(笑)

    • asobo より:

      写真のレモンは大三島のもの。
      育てていた方が数年前からずっと入院中で、誰も手入れしていないんだそうです。
      お隣の伯方島には、島で獲れたレモンのお酒、レモンチェッロを作っているお店があるようです。美味しいけれど作ってる季節が短いようでなかなか手に入りません。
      ぼくがジャムづくりに使っている蜂蜜も愛媛県のもの。大三島で採れるみかんの蜂蜜です。
      こんど四国に帰ったら、たくさんレモンを買って帰ろう。
      レモンのジャム、正確に言うとマーマレードだけど、ついさっき味見したらいい味でした。ぼくのにしたら、ちょっと煮詰めすぎでトロトロ感がありません。
      身近に新鮮な果物があるって幸せですね。最近つくづくそう思います。

  6. はな より:

    わ!キレイな色でおいしそ~~~!!
    asoboさん、確実に腕をあげていってますよね?!
    すごいなぁ、、、。私も、ジャムを仕込まなければ。

    • asobo より:

      はなさん、おはよ~っ♪
      腕を上げたと言ってもらって、きょうは朝からいい気分です。
      国産のレモンが手に入ると、レモンのジャムがつくりたくなるんです。
      酸っぱいのは苦手と言いながら、kらだが欲しがるとしかめっ面で食べています。
      今回はグラニュー糖と愛媛県のみかんの蜂蜜を使いました。
      グラニュー糖は少し別の鍋でちょっとキャラメル状にしていれてみました。
      ことしはうちの近くは紅玉が高くて、ピンクのリンゴジャムを作らなかったけど
      やっぱりひと瓶くらい欲しいなと思った近々紅玉を買ってこようと思っています。
      小さいのが2個で500円以上となると、なかなかてがだせません。
      大好きなイチジクが安くなって店頭に並ぶのが待ち遠しいasoboです。

  7. ポテト より:

    部屋いっぱいにレモンの香り。
    おいしそうなレモンのジャムですね。
    いい一日でしたか?

    • asobo より:

      できたてで熱々のをパンに塗って食べてみたけど、
      けっこういけます。冷めるとちょっと味がかわって甘みが弱くなるけど、
      いっしょに苦みもまろやかになってくれるといいなぁと思っています。
      淡い色の果物のジャムをつくるときは、キレイな色に仕上げたいのでグラニュー糖を使います。
      きのうは、う~ん、夜がちょっとよくなかったかな。
      きょうはおいしいアーリオ・オーリオをつくろうと思ったけど、少し見た目をよくしたいなぁと思って、オリーブの実を買ってきました。
      ただ、今朝になっておろしソバもいいなぁという気分もあるので、とりあえずあとで大根も買ってこようと思っています。

  8. 昔の乙女 より:

    お部屋にレモンの香りが漂って爽やかですね(。◠‿◠。)
    ↓のトマトソースはパンにも御飯にも合いそうで、
    作り置きしておくと便利だわね(^_-)-☆

    • asobo より:

      乙女さん、おはようございます♪
      ぼくは眠るときほんの少し窓を開けて眠るのですが、けさもかすかにレモンの香りが残っているような気がします。
      レモンや柑橘類のジャム(マーマレード)は皮を楽しむジャムだと聞いたことがあります。でも、ぼくのは皮がちょっと少なめです。
      ぼくのジャムは甘さ控えめで、ちょっととろ~っとして、ジャムというよりとろとろの果肉を食べるという雰囲気のが多いです。
      ↓ のトマトソース&目玉焼きをご飯にかけたトマト丼をいま開発中です。
      タマネギやにんじんなどを入れたトマトソースを作ってみたけど、やっぱりトマトとバジルだけのソースを使うのがおいしいかなと思っています。

  9. 沈丁花 より:

    ジャン=フランコ・フェレの香りのasoboさん。
    でももう季節的に言うと、フェレは次の秋までお預けかしら。
    夏になったらお風呂上がりはレモン石鹸の香りのasoboさんですね。
    一足先にお部屋が甘いレモンジャムの香り。
    お写真から、清冽で甘い香りが立ち昇ってくるようです。

    • asobo より:

      ジャン=フランコ・フェレの香りは秋と冬の香りです。
      洗濯をして朝日を吸ってしゃきっとした白いシャツを着てつけたとき、この香りがあるとちょっと遠い日のことを思いだして、幸せというのか、ちょっと胸がきゅ~んとなります。
      こどものころレモンというかみかんでも、酸っぱさを感じさせるものは苦手だったけど(いまもですが・・・)、時々からだが欲しがるのは、レモンならではの香りのせいかもしれません。

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