1005 ラブレターを書こう。

 
                  こんなペンでコトバを添えたと知ったら、きみの心はうれしがるかな?
 
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1005 ラブレターを書こう。 への12件のフィードバック

  1. asobo より:

    ☆koyukiさん、こんばんは。モンブランはいいですよ。さすが万年筆のキングです。値段もキングなのは困りますがね。イタリアにデルタという万年筆があります。ずいぶん前イタリアの映画監督フェディリコ・フェリーニの名前を冠したものを発売したことがあります。フェリーニの生誕100年記念だったかな。彼の映画のいくつかのシーンを数カットとても小さなフィルムにして万年筆にしっかりはりつけてありました。高価であきらめたけど、あれがぼくのこれまででいちばん欲しいまんねんひつだったかな。高価でなくても好きなデザインの筆記具に出会うと、うれしくて誰かに手紙とかかきたくなりますね。★まちがってごめんなさい。修正したものを↓以下にアップしました。

  2. asobo より:

    ☆koyukiさん、こんばんは。はい、この写真の紙にはボールペンペンでないとインクがきちんとのりません。でも、普通の髪を使うときは万年筆をよく使います。ひとつはペリカンで、これにはハバナという名のインク。葉巻の最高級品ハバナをイメージした茶系の色。このインクとモンブランの太いペン先の組み合わせはとても気に入っています。字を書くのがうれしくなります。koyukiさんは、どんな筆記具で手紙を書きますか?(ごめんなさい、修正版です。)

  3. asobo より:

    ☆ちえみ☆さん、こんばんは。うれしいというコメント、うれしいです。素敵なペンでしょう。でも、これをいつどこで、どうやって手に入れたのかどうしても思い出せません。とても気に入ってるのに、とても不思議です。ちえみさんは大好きな人に手紙を書くことはありますか?どんなペンで書くんだろう。メールよりもぼくは手書きのハガキが好きです。きれいな字はかけないけど、書くのは好きです。

  4. koyuki より:

    こんばんは!モンブラン欲しい時期がありました!毛筆でラブレター書きました!(ウソです(>_<)sakuraさんじゃありません。Koyukiですよ~ん(^m^)

  5. ちえみ☆ より:

    勿論!うれしいと思います(^_^)v

  6. asobo より:

    みあさん、こんばんは。はい、楽しい気分で書いたから、きっと楽しい気分で読んでもらえるコトバになってると思います。この紙にはインクが載らないから使わないけどシェーファーの虹色の万年筆もぼくの大好き。好きな筆記具があると文章を書くのが好きになります。ぼくの・マイ・ファースト万年筆は、小2のとき、他の学校に転勤していった先生にいただいたもの。もうずいぶんお年ですが、とても大好きな先生でした。ぼくがはじめて恋した大人の女性です。ほとんど毎日のように先生の家に遊びに行っていました。

  7. asobo より:

    ☆の子さん、こんばんは。キレイ名赤とブルーでしょう。さらに残りの1/3は爽やかな若草色。ノックする部分はまた赤。ポケットなどに入れるとき重宝するクリップは渋いパープル。見ているだけで楽しくなるボールペンです。この絵はがきはこの記事用。ぼくが大切にとっておこうと思っています。

  8. asobo より:

    沈丁花さん、こんばんは。カラフルで楽しいボールペンでしょう。ウオータマンのボールペンもお気に入り。その日の気分で使い分けています。ブロンクス物語で使われた曲、I’m so proud。ぼくはジェフベックの演奏のも大好き。心のキュ~ンという思いをギターでうまく表現しています。

  9. みあ より:

    asoboさん♪このペンで添えられたコトバはきっとたのしくてうきうきはずんでるコトバだとおもう。ねっ♪そうでしょ

  10. koyuki より:

    こんばんは^^ペンでしたためたラブレターは嬉しいですね(・‿・)今はメールで直ぐ繋がってしまいます。何日か経て届くお便りはこころがあたたまりますね。

  11. より:

    写真の青空に負けないくらいきれいな色のペンですね。全体は赤ですか。こういうペンを持っていたら、ラブレターを書くのも楽しいですね。もし私に届いたら、嬉しがるを通り越して気絶します。

  12. 沈丁花 より:

    asoboさん。おはようございます。もっちろん、こんな可愛い配色のペンで、こんなすてきな写真に、こんな美しい言葉を添えていただけたなら、『きみ』さんの心はうれしがるにきまってます。そしてきっと、ブロンクス物語のいちばんのシーンで流れていた『I’m so proud』の歌が心に流れて、さらににっこりなさることでしょう。ペンの影さえ、asoboさんのこころ同様に やさしげに見えます。   

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