972 きみの代わり。

 『鍋と彼氏の代わりはいるけど、親友の代わりはいない』一週間くらい前の夜、NHKでやっていたドラマの中で、ともさかりえが言ったことばに ついうなずいた。でも、じぶんに置き換えて考えたら・・・きみに代われる人はいないと思った。

 ☆病気見舞いに来てくれた親友が、大切な鍋をこがしたシーンで流れた、ともさかりえのナレーションです。

 

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972 きみの代わり。 への10件のフィードバック

  1. asobo より:

    Zhong Jasmineさんもみてますか。ひとりでうなづいたり、おおわらいしたり・・・ストレスをけっこう発散させてもらっています。同じのを民放がつくると下品になりすぎるんでしょうね。

  2. Jasmine より:

    「祝女」、面白いですよね♪親友でも恋人でも、基本は「お互いを大事に思う気持ち」なのではないかと思います。独身の頃、熱を出して寝込むと同僚がバナナやヨーグルトなどを買ってきてくれたのを思い出しました。

  3. asobo より:

    ☆ うさぎ☆さん、おはよう♪はい、ぼくのひとりよがりかもしれませんが、そう信じています。愛って、信頼だと思います。

  4. うさぎ☆ より:

    こんばんは。きみに代わる人がいないと言うことは asoboさんに代わる人もいないて言うことですね。

  5. asobo より:

    ☆ ちえみ☆さん、こんにちは。親友は大切。テレビの彼はお見舞いにも来ないんだから、鍋以下でも当然です。鍋の中は冬によくつくるトマトスープスパゲッティ。カラダが芯からぽかぽかになるメニューです。

  6. asobo より:

    ポテトさんこんにちは。はい、毎回じゃないけど、みています。人はだれでもミスをします。あのときは、彼の方がちょっとかわいそうだったけど、しかたありません。代休ですか、心と体をのんびりさせてください。

  7. asobo より:

    kanamiさん、こんにちは。テレビの彼は、彼女が病気になって会社を休んでいても、見舞いにも来ないんだから鍋と同類に扱われても仕方ないんです。遠く離れているわけでもないのに、特別な理由もないのに、そんな彼ならすてちゃえば、ですね。鍋の中はスープスパゲッティ用の、おいしいトマトスープです。

  8. ちえみ☆ より:

    おはよ~友達は大切ですよね(^_^)v自分に置き換えてみたら。。。そうね。きみの代わりはないですね。お鍋の中どんなご馳走だろう?

  9. ポテト より:

    asoboさん、祝女見ているんですね。お話、あいそう。うれしいな。あの彼みたいな男なら私も願い下げです。私も納得とうなずいたけど、自分に置き換えては考えなかった。私の恋が続かなかったのはじぶんのせいですね。その節はお世話になりました。女の基本から自分をみがかなくっちゃぁ、ですね。激しく反省中です!きょうは休日出勤の代休です。

  10. kanami より:

    おはようございます。そうね・・・TVは、見てないんだけど、妙に納得!お友達は、宝物ですね☆だけど、お鍋の中が気になったりして(笑)

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